毎日の生活や、旅の仕事を書いた日記です。

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お待たせしました。ブログを休止してましたが、その間の旅日記をUPします。

この前のスコットランド&イギリスの観光地と重複する場所もあるけど、メニューが変わってたり
視点を変えてUPしてます。
前回の記事と比べてご覧下さると面白いかもしれません。



飛行機は、前回と同じVSでした。
同じ月で続けて同じエアーに乗ったのに、先週とは、メニューが変更になってました。
前回と比べてみて下さいませ。

イギリス入国には、チーズ、肉類持ち込みできません。

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ロンドン到着前は、かきあげ丼でなくて、野菜丼でした。

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前回のコースと違う事は、このツアーはスコットランドには寄らずイギリスのみのツアーなのです。
ロンドン到着後、高速道路を、ひたすら北上し湖水地方まで行きます。約5時間半かかりました。

夕食はフリーなので高速のドライブインで各自食事をとります。
イギリスの高速道路のトイレチップは無料です。綺麗です。

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湖水地方のホテルは、前回と同じ ハイドロホテル。
午後11時50分に到着しました。フロントのスタッフが、私の顔を覚えていて「ハロー元気」と挨拶。
どこの国でも同じだけど、続けて同じホテルに泊まる時は、必ずスタッフが顔を覚えてくれている。
私は、忘れているのに・・・
良く、覚えていてくれるなぁ~と感動。笑う

ハイドロホテル

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ホテルの朝食はイングリッシュバフェ。これに焼きたてのトーストが配られる。

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湖水地方は、前回もそーだけど、蒸気機関車に乗り、ウィンダミア湖をクルーズするというもの。
どこの旅行会社も、同じ行程なので、何回も違う旅行会社のメンバーに会ったりする。

今回は、蒸気機関車撮りました。スイスのように車両にツアーナンバーが貼ってある。
その車両にのる。(座席指定でなくて、車両指定です。)
前回と逆コースで、ハーヴァースウェイト駅から~レイクサイド駅まで乗る。

特別の日は、この蒸気機関車に、お化粧をして、トーマスに変身する。

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その後は、クルーズに乗ったけど、あいにくの雨。
船の中で別のツアーの人達が私に声をかけた。
「いつもは、お宅のツアーを利用してるのよ。今回は、ごめんなさいね。浮気しちゃったわ。ははは」
面識はない方なのですが・・・いきなり船の中で謝ってこられた。( ‥) ?どうした?

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前回の記事には写真はUPしなかったけど・・・
前回も今回と同じように同じピーターラビット世界館に行きました。
正式名は「THE WORLD OF BEATRIX POTTER」ビアトリクス・ポターの世界館です。


ティギーおばさん=主人公のティギー・ウィンクルおばさんは、キティ・マクドナルドという名の
スコットランド人の洗濯屋さんがモデルだそうです。

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ズームしてみましょう。いい味、出してますね。

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この後は、前回も訪問したイギリスのロマン派詩人の代表のウィリアム・ワーズワースが
晩年に暮らしていたライダル・マウントの家です。
前回と違うのは、この中でミルクティーとスコーンを食べるツアーだったのです。
この家のキューレーター(学術的専門知識がある人)であるピーターさんがミルクティーの後
家の中を案内してくれました。ピーターさんは、この家に住みながら家を保護してます。
お話好きで良く喋ってくれ、家の中を詳しく案内してくれました。
前回は、家の中は写真はXでしたが、お客さんが、写真は撮っても良いですか?と質問され
ピーターさんが、今回は特別にフラッシュなしならOKです。と許可を受けました。

このキッチンで食事をしました。11人のツアーメンバーだから、ここでお茶が出来ました。
家は、当時のものです。

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真ん中の肖像画の方がワーズワースです。

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ライダル マウントの家の後は、バスで、グラスミアの村に移動して、また前回のように
ワーズワースのお墓参りして、ジャンジャーブレッドの店に行きました。

湖水地方のグラスミアに150年もの伝統を誇る、有名なジンジャーブレッドのお店です。
お店の看板は創業者セイラ・ネルソン夫人の顔です。
ブレッドといってもクッキーの感じです。
ジンジャーなので、しょうがが入ってます。6枚入りで2.2ポンドでした。

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お店で働いている女性は、当時着ていた衣装を再現した服を身につけています。

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グラスミア村には可愛い店が多い。スレートの石の建築が特徴です。

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この地方のスーパーにも、お寿司売ってるのだ。

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翌日は、湖水地方からハワースへ。

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エミリー・ブロンテ「嵐が丘」の舞台となったハワースは中部イングランドのペニン山脈の麓、
湖水地方を南下した所にあります。

パリッシュ教会
父が勤めていた「パリッシュ教会」、ここの地下納骨堂にブロンテ一家は埋葬されています。

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荒れ野(ムーア)?厳密には、ムーアは、この奥です。

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高速の途中でリバプールの看板が・・いつかビートルズの町も訪問してみたい。

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ウェッジウッドの工房へ。ここのアウトレットは、メチャ安い。

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この日は、マナーハウスに泊まる。
マナーハウスとは中世イングランドにおける荘園(マナー)で、貴族やジェントリに属する地主が
建設した邸宅。
今回のツアーのメインハイライトの1つでした。
皆さん、ロングドレスなど着込んでる方も多く、格好良かったでした。

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ロビー

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部屋の中

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ダイニングルーム
夕食時の服装は、正装は必要ないけど、カジュアルはX

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お客さんにもローストポークは評判良いでした。

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ドライバーさんが、今日は、少し時間があるから、コースにはないけど、別の町に案内してくれた。
ストウ オン ザ ウォルドの町です。
高240mでコッツウォルズの村の中で一番標高の高い所にある。
マーケットクロスの記念碑は、かつてマーケットタウンだったのを示すもの。
この辺でとれるハチミツ色のライムストーンが特徴です。

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ボートン・オン・ザ・ウォーター
町の中心をウィンドラッシュ川が流れるために「コッツウォルズのベニス」と言われています。
ボートン・オン・ザ・ウォーターは、コッツウォルズで最も人気のある村。
前回の記事と同じ文句で(*- -) スミマセン) 
写真は、今回のものです。(*--*) このコースは、ここで2時間のフリータイムありました。


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クラッシックカーが展示してあるモーターヴィレッジ前の庭なので、車の型が・・。

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カフェの中から外を。

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モデル ヴィレッジ

ボートン・オン・ザ・ウォーターの町並を1/9にリアルに縮小して作られたもの。
1930年に地元の工芸家によって作られたもので、使われている石材も、「蜂蜜色」で描写される
この地方の特産物『コッツウォルズ・ストーン』が使用され、細部にわたって町や建物の様子が
再現されています。ガリバーになった気分です。

入場料は、ここに限らず・・イギリスは年齢で入場料が違う所が多い。
アダルトと、シニア(60才以上)で値段違うのでした。パスポートの提示は必要なくて自己申告。
シニアは、値段がアダルトより安くなっています。アダルト3.25ポンド シニア3ポンド

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ここで各自、食事をとるので、せっかく良い天気なのでウィンドラッシュ川そばのベンチで
サンドイッチを食べました。

ここで1羽のカモを発見。
動物好きな自分は、動物が、良く、このブログに登場してくるのだけど
このカモは、遠くに位置してながら、おねだり上手なのであります。
しっかりパンを頂いて、パンゲット率は60パーセントでした。
(2時間のフリータイムでしたので、私もヒマで鴨の動きを見てました)

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コピー ~ IMG_6602

バイブリー
「英国で最も美しい村」とウィリアム・モリスに賞賛された村。

14世紀に造られた「アーリントン・ロー」
元来羊毛店だった場所が織工小屋となり、現在はナショナル・トラストにより管理されています。

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近くに1902年創業のマスの養殖場があります。

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コルン川(テムズ川の支流)には多くの鱒が泳いでいるのです。
見えますか?

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カッスルクームは、英国でいちばん美しい村古い家並み残る村といわれています。
500年前とほとんど変わることなく 時が止まってしまったかのような村です。
映画のロケも、ここで行われるそうです。

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バース 人口9万人

1世紀ごろ、ローマ時代に浴場や神殿が造られ、バースは大いに繁栄しました。
時は過ぎてこの温泉保養地の貴族たちの社交場となって華やかさが甦ったんです。
18Cのジョージ王朝様式の建造物が多く残っていてユネスコの世界遺産にも登録されています。

18世紀の中~後半にかけて建設された三日月状のロイヤルクレッセントです。
当時の集合住宅です。大きすぎて全部入りません汗

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バース寺院(Bath Abbey)
15世紀から17世紀にかけて建てられた、イングランド・ゴシック・スタイル後期の傑作
入場は2.5ポンドの寄付で。(強制ではないらしい)

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ローマンバス

はかつての温泉施設が博物館になって今でも温泉が湧き出しているけど入浴は出来ません。
館内は、オーディオガイドを持って各自まわる。日本語音声あります。写真撮影OK
少し迷路状態なのでWAY OUT (出口)の看板に沿って回る。

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今回も、人気のストーンヘンジ観光が入っている。
中は、オーディオガイドを持って各自で回る。

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この日にはロンドンへ。
翌日はロンドン半日観光で、午後はOPウィンザー城が人数が集まらなくてフリータイムでした。

クィーンズローズガーデン  今は、バラが綺麗。

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大英博物館
1753年建設。800万点、90室あり通路の長さ4km。国立は無料。寄付でまかなっている。

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今は、イースター島の像が展示されてた。そこには行ってないので、初めて見たよ。

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バッキンガム宮殿の行進。今の時期は、毎日やってる。

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行進が終わると、反対側に渡れる。奥は、バッキンガム宮殿。

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午後は、フリータイム。
各自、ロンドン○越デパートからホテルへ。


パブでお昼は食べる。○越裏の有名なパブです。
ドイツと違い、イギリスのビールは泡がない。ビールの上に泡をためないように入れるのだ。
ビターは室温で冷やさないで飲むけど、ラガーは冷やして飲む。
女性ならラガーとジンジャーエールのミックスのシャンディがオススメです。
(私は残念ながら、あまりビールは飲めない体になってしまったけど、仕事柄、薀蓄だけ聞いてきた)

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おなじみピカデリーサーカス (サーカスは、広場の意味)

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ピカデリーサーカス近くのジャパンセンター。日本のスーパーとレストランが入ってるけど
中は、現地人の方が多い。和食弁当も、いろんな種類のものを売っている。

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ユニクロも頑張っているね。

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2階建てバスの宣伝にもユニクロが・・・

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ロンドン イビスアールズコートホテルには3連泊です。

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翌日は、1日、自由行動の日。

ウィンザー城オプションが催行しなかったので、お客さん各自でウィンザーへ。
ビクトリア駅からグリーンラインのバスがウィンザーまで出てる。路線バスなので予約いらない。
片道8.5ポンド 往復13ポンドです。直接、バスの運転手から買うのです。
ビクトリア駅構内は大きく、6人のお客さんは初めてだという事で、ビクトリア駅まで送っていく。

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グリーンラインバス乗り場。ここからいろんな行き先のバスが出てる。

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駅構内にあるチェーン店「わさび」 おむすびとか、いろいろな手巻きが売っている。

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お客さんを、お見送りした後、1人で以前から興味があった場所へと向かいました。
地下鉄は英語でアンダーグランドとか、チューブ。サブウェイは地下歩道になる。
ゾーンにより値段が違う。1回券は4ポンド。1日券はゾーン1~2で5.6ポンドでバスも乗り放題。
2回以上地下鉄に乗るなら1日券がお得です。スイカのようなオイスターカードもあるけど
保証金もかかるので、旅行者は1日券で良いと思われます。ロンドンは入口・出口も券が必要。

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日本の優先席も、こんな風にすれば良いのにね。健康な人は席を譲る精神が欲しいものです。

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ロンドン ダンジョン
以前から、ツアーバスで何度も、ここの前を通り、いつも行列でした。
ガイドさんが、ロンドンの歴史は、ここを見ればわかります~ハリーポッターが受けるのも
ここが原点です~と聞いて、行ってみたかった場所。ロンドンは古い建物が多く、
また血なまぐさい歴史を持っているので、お化け話がわんさかあります。
イギリスを中心に、ヨーロッパの黒い歴史を再現したテーマパークです。
一番人気で、100人待ちも多いのです。

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中世の衣装を着たガイドに連れられて30人くらいで移動していく。
鏡の部屋に入れられて、出口を探すが最初から出口などなくて、怖いコスプレを着たお兄さんが
急に現れて出口へ導いてくれた。
多くの部屋を30人ゾロゾロ歩いて、1部屋ごとに怖いコスプレを着た人が説明するので時間がかかる

魔女裁判の部屋では、上から裁判官の衣装を着たスタッフが、「どこから来た?」とか尋問します。
この30人の内訳は、NYやシカゴからの人達が多かったでした。親子連れもいる。

裁判終了後、裁判所に居た、30人程の人は、隣の牢屋へと入れさせられます。
そこでは、ウォータースライダーTDLのスプラッシュマウンテンみたいな乗り物に乗るのだ。
どこからともなく、水鉄砲のようなもので、皆、濡れるのです。

そして、あのロンドンの大火事を再現した部屋を通る。

アトラクションの後半は、かの有名な切り裂きジャックの事件を再現した、19世紀のロンドン。
地獄の番人みたいな案内人が、長々とこの事件について解説するのだ。

そして絞首刑 に似せたフリーフォールの乗り物に乗り、やっと売店と出口へと出れる。
入り口では、そんなに行列がなかったけど出口に出るまで1時間40分もかかった。
フリーフォールは、あっというまに終わるけど、ちょっと怖い。乗る前の看板。
看板には妊娠中、心臓が弱い人身長が1.2m以下の人は乗れないみたいな事が書いてある。

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ロンドン ダンジョンからは全行程をバスで行く事にした。1日券だとバスは乗り放題。

コヴェント・ガーデンはロンドン中心部シティ・オブ・ウェストミンスター中に存在する地区。
商店や娯楽施設が立ち並び、常に人ごみで賑やかな場所です。

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ウォータルー橋から、ロンドンアイ(観覧車17ポンド)とビッグベンを撮る。

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ブルスケッタを頼んだら、こんな風なのが来たよ 絵文字名を入力してください
茶色いソースみたいのは、バルサミコ酢です。

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2階建てバスから。電光掲示板には次の停留所が表示されます。

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2階建てバスから見たピカデリーサーカス

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リーゼントヘアの元になったリーゼント通り。

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バスの車窓から行列を見つけ、好奇心とネタ集めに途中下車。
皆、PRIMARKという店の紙袋を持っている。
ここは、激安の洋服、小物ショップだった。
何となく、今までの、いろんな国の、いろんな店を見ての感想だけど・・・
将来、この店が日本に来たとしても流行しないではないかと思った。
でも、安いから流行っちゃうのかなあ。

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またバスに乗り、ハロッズで降りる。
ダイアナさんの記念碑は、まだ、あるのかな?と地下に行ったら、まだあった。

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ハロッズ前から、74番のバスで、イビスホテルまで1本で帰れるのだ。

赤地に白い地下鉄マークは、バスが近づいてきたら自分で手を上げて合図しなければいけない。
N74は深夜バスの事です。

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白地に赤い地下鉄のマークのバス停は、手を上げなくても必ずバスが止まってくれる。

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もう最終日で日本へ帰る日です。

ロンドン、ヒースロー空港にも回転寿司出来てました。
Yo!という名前の寿司屋です。  日本語で、よっ!です。面白い名前だなあ。

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帰りのVSの機内食。同じ月だけど、前回とは違うメニューでした。

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どうも、今回もこんな長文の旅日記を読んで下さり有難うございます。
大変感謝です。



サブブログ→  ←日常の更新です。




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コメント
この記事へのコメント
おはようございます。
イギリスの古民家や古城って、一種独特な雰囲気があるよね。
偏見かな? 無知からなのかな?
どうしてもエクソシストの映画の世界をイメージしちゃうんだよねぇ~
朝からお化けの話しても・・・ だけど。

カモって言葉が解るみたいだよ。
家の近所の有機栽培をしている水田にカモを放しているんだけど、
毎日「おまえら! 喰っちゃうぞぉー!」と言い続けると、僕が通りかかると
稲の陰に隠れて息を殺して僕が通り過ぎるのをジッーと待っているんだ。
それでも執拗に「そこに隠れているの分かってるんだぞ! 喰っちゃうぞ!」
と話し掛けると、動揺するらしく慌ててガァガァ言いながら水田の奥に
逃げていくんだ。
カモには迷惑だけど、それが可愛くて可笑しくて、毎年「喰っちゃうぞ!」と
言い続けてます。

今週からお仕事再開でしょ?
身体に充分気をつけてね。
僕も早く復帰出来るように治療に専念しますよ。
2009/07/21(火) 08:30 | URL | レンジでチン [ 編集]
レンジへ
レンジ、ヾ( ' - '*) オハヨ♪ってもう昼過ぎだ・・(;^_^A
イギリスは、そんな独特の所みたいなだよ?
だからのレンジの想像は当てはまると思うのだよ。
本当に独特で、身震いがする時があるよ。
鴨って・・v-405人の言葉わかるの?
レンジが言って鴨が逃げていくのを聞くと、わかるのかなあv-399
それにしても食っちゃうぞって・・レンジらしい(笑)
有給を使った早めの夏休みは今日で終了です。
明日はツアーの打ち合わせだけど・・時間の使い方の下手な自分は
まだまだやり残した事があり残念だよ~。

あっ、フランスツアーも怒涛の更新したから
もし時間があれば見てね。
お互いにv-91頑張ろうーね
2009/07/21(火) 15:19 | URL | げちゅ~ [ 編集]
プロフィールの二太郎写真はピーターラビット世界館で撮られたのですか?二太郎も童話の世界にすんなり入れそうですねv-10

ジンジャーブレッドのお店のお姉さんの当時の服が可愛いです!
そういえば昔テレビでやってた「ワーズワースの冒険」という番組が好きでした~
カジュアル×のディナー、げちゅーさんも御着替えされたんですかv-77

テーマパーク ダンジョン、楽しそうです♪水鉄砲でぬれるんですね~v-8

鴨のパンゲット率が明朝体で書かれていて、ウケました~。
鱒もばっちり見えて癒されました~
読み応えたっぷりでした♪
楽しかったですv-238

明日からお仕事またがんばってください~
2009/07/21(火) 23:52 | URL | もい [ 編集]
げちゅ~さん、お帰りなさい!!!復活待ってました。怒涛の更新、ご苦労様です。どっとお疲れが出ませんように。

全部ワクワクしながら読ませていただきました。どの旅行もステキだけど、ひとつだけ選ばなきゃいけないとしたら、私はこのコースです。見所がありすぎて、全部にコメントできなーい。
湖水地方、ブロンテ姉妹ゆかりの地、バースは特にずっと憧れて、いつか訪れたいと思ってるのです。「英国で最も美しい村」、本当にきれいですねえ。うっとり。ジェーン・オースティン原作の映画など、こんな村で撮影されたのかもと写真を食い入るように見ました。
ウェッジウッドの工房もいいなあ。本場のティーポットが欲しいです!ジンジャーブレッド!スコーン!きゃあ。発狂しそう。
ああ、げちゅ~さんと一緒に行きたかったです!
パンゲット率65%の鴨にウケました。おっとりしてるようで、実はなかなか行動派なのですね(笑)。
2009/07/22(水) 07:05 | URL | ねる [ 編集]
もいさんへ
そーなんです。そのピーターの世界観で撮ったんですよ。
何か、二太郎も、上手く、はまってますよね?←親ばかァi-235
ジンジャーブレッドの当時の服は、雰囲気があり良いなあって思いました。
ええ、v-517着替えました。ロングドレスでは、ないですけど・・v-402
ロンドンへのご旅行をお考えなら、是非、ロンドンダンジョンです。e-277
鴨は、なかなかの曲者で、おっとりしてそうに見えながら、
しぶといのでした。あーでなければ世渡りは出来ないと学びました。i-229
有難うございます!また仕事v-91頑張ります!
今度のスイスは、日帰りでイタリアに行く事がわかりました。あはv-222
2009/07/22(水) 23:05 | URL | げちゅ~ [ 編集]
ねるさんへ
ねるさん、キャアー!!,,,((*≧∇)乂(∇≦*)),,,オヒサーデス♪
個人的にロンドンという町は好きですが・・
イギリス周遊をして思いました。(日本も、どこの国も同じかもしれませんが)
そこだけがイギリスではなく、いろんな場所を回ると
いろんな光景に出会い楽しみが増えそうな気がしました。
日本も、その地域ごとに言葉、習慣が違うように、イギリスも言葉、習慣が違いました。
今の自然の風景の原点はウィリアム・モリスだとの事です。
そういう自然の花とかのデザインは重宝されていて
ロンドンのリバティデパートでも販売されています。
私も、ねるさんと行きたかったですよ~。
あっ、今度のスイスはイタリアに半日行きます。
北のラパリューだけですが、イタリアに行けて、とても嬉しいです。
いつか、ねるさんにお会い出来たらな~って思いますよ。
その時は、メールしますね。(今回は、ハードスケジュールです。(T_T))

あの鴨は、なかなかの役者でした。私も見習いたいでした。
あの計算高い行動があれば、人生変わってた自分です。
e-259鴨先生と呼びたかったでした。
2009/07/22(水) 23:17 | URL | げちゅ~ [ 編集]
映画「ミス・ポター」を見て以来
ビアトリクス・ポターに興味津々の、O夫です。
世界館、行ってみた~い。
そして、もう1つ気になるのが
ロンドン ダンジョン。
遊園地の中じゃなく、街の中に
こんな施設が、あるんですね。
入ってみた~い。
入場料は、幾らくらいなんでしょう?
O夫

ポターの世界館、昔からあったのかしら。
大昔、いとこがポターゆかりの旅をしたと
言っていたのだけど・・・
ここは絶対、ハマると確信しました。
古代遺跡好きとしては、ストーンヘンジも
行かなくては。
そしてリバプールのマジカル・ミステリー・ツアーも
いつか、絶対行かなくては。
げちゅ~さんの記事を読むと、こうして旅心が
むくむくと元気に、わいてくるのでした(笑)
Oつま
2009/07/23(木) 08:39 | URL | Oつがい [ 編集]
Oつがいさんへ
>O夫さん
イギリスの自然が残ってるのも、ナショナルトラストに
自分の土地などを寄付した自然派ポターさんのお陰だと思ってます。
ロンドンダンジョン、ロンドンっ子も、必ず1度は行くとこらしいですので
是非・・・行かれて見て下さいませ。
ロンドンの、おどろおどろしい歴史がわかりました。(;^_^A
入場料は、日本円で3000円位でした。
「切り裂きジャック Jロンドン大火・疫病等の凄い展示でした。

>Oつまさん
世界館は、そんなに前からあったわけじゃないような感じでした。
内部は、本当に充実してました。
ポターの自然を愛する気持ちが表れていて心にグッと来ました。
私も、グッとはまりましたよぅ~。
リバプールには寄らないツアーでしたので、
いつか必ず行ってみたいです~。
いつもご訪問有難うございます。つたない文章と画像で申しわけないですv-356
2009/07/23(木) 09:05 | URL | げちゅ~ [ 編集]
久々の大作連載お疲れ様です☆
二太郎ちゃん、ピーターラビットの世界に馴染んでますね、全然違和感ありませんよ。
イギリスは行ったことないのでとても楽しませてもらいました。
マナーハウスのダイビングはハリーポッターの世界のようですねー。
それに寝室がすごいかわいい!
カッスルクームというところもおとぎ話にでてきそうで本当に時間が止まっているという表現が
ぴったりですね。ここに人が住んでいるなんて、誇らしいでしょうね。
ブルスケッタがヒトデみたいで面白くて笑ってしまいました。さすがイギリス・・笑
イースター島の像は島から持って来たのでしょうか・・?
2009/07/23(木) 18:19 | URL | ありーしゃ [ 編集]
ありーしゃさんへ
有難うございます!
連続更新など、慣れない事をしてしまいましたv-356
ねねー、そうですよね。二太郎は馴染んでますよね。凄いと思いました!
あーああいうダイニングのような場面はハリーポッターに出てきましたねー。
寝室良かったのですが、ベッドがフカフカで眠りにくかったのでした(;^_^A
時間に追われてるツアーとか私達は、カッスルクームに行き
一時の落ち着いた時間を過ごしたんです。
ブルスケッタ・・・想像とは違うのが来てv-405びっくりしましたよお
イースターの本物の像だそうですよ~。
初めて見たよ~(^^ゞ
2009/07/24(金) 12:52 | URL | げちゅ~ [ 編集]
こんにちは!
ども。
御無沙汰してます。

今回の旅行記、すべて楽しく読ませて頂きました。
で、やっぱりイギリスが好みです。
(某SNSのプロフィールではイギリス系クォーターってことになってますしw)

スコットランドと湖水地方は行ったことがないので、いつか行ってみたいと思ってるんですけど、げちゅーさんの写真を見て、また行きたい度が上がりました。

サマージャンボ当たらないかなぁ……。

で、イギリスに行くとなんで、鴨の写真撮っちゃうんでしょうね?
(オイラも昔、鴨の写真撮った気が……)

これからも素敵な旅行記(&サブブログでの日常記?)で楽しませて下さい。

ではでは。
2009/07/25(土) 18:35 | URL | k [ 編集]
暑中お見舞い申し上げます
ほんとげちゅ~さんの旅日記、機内食よく出てきますね。
私はやっぱりKEの機内食がいちばん好きかもです。

ツアー中のお食事の写真はとっても興味があります。これからも旅ブログのUP楽しみにしています。
2009/07/27(月) 11:51 | URL | 栗 [ 編集]
kさんへ
おお~ご無沙汰してます!
>(某SNSのプロフィールではイギリス系クォーターってことになってますしw)
はは~確かに・・・ヽ( ´ー`)ノ 確認に行ってしまいました。(^^ゞ
Kさんも撮られたんですか!
はは~同じですよ。
鴨・・・なんで撮っちゃうでしょうね??鴨の魅力かな。(^^ゞ
今回のスイスは白鳥と牛とヤギと馬を撮りました。(;^_^A
また、お時間あったら遊びにいらして下さいね。
ご訪問有難う~~ヽ( ´ー`)ノ

自分もサマージャンボ買いました。
お互いに当たるといいですねー(真剣)
2009/08/04(火) 00:21 | URL | げちゅ~ [ 編集]
栗さんへ
昨日、帰国して爆睡して、さっき起きました。(;^_^A
こちらこそ、暑中お見舞い申し上げます!
スイス帰りなんですが、オール天候に恵まれてラッキーでした。
スイスとかは天気が一番ですねー。
ただ・・LHは、相変わらずミドルシートで来週のドイツもLHなので大汗です。
KEは、いつか機内食の金賞をとりましたよね。
σ(・・*) ワタシもKEの食事は大好きですよぅ~☆
今回は、珍しく機内食の写真は、あまり撮りませんでした。
でも、昨日、帰りの機内は撮った~(^^ゞ
2009/08/04(火) 00:26 | URL | げちゅ~ [ 編集]
げちゅ~さんおつかれっす。
忙しそうですねー。

いやーいいなーイギリス・・・・
おととし行ったのが最後で、それ以降はTRFだけだしなー。
夏はイギリス。それも田舎でまったり田園風景だよねー。
イギリスの田舎大好き~。のんびりしてると脳内トリップしますわ。
田舎行くとこりゃまた魅力的なティーハウスがあるんだよねー(←ティーハウス大好き)

ロンドンダンジョンといえばもう10うん年前(笑)、海外添乗はじめた頃に行きました。
イギリスらしい観光地ですな(笑)

日本人はもっとイギリスに行って欲しいですね(そうすれば私も行かれる・・・・w)
2009/08/04(火) 18:38 | URL | vivnyanco [ 編集]
vivnyancoさんへ
vivnyancoさん、お疲れ様です!
この秋は、どーなるんでしょうね。←予測不能。
イギリスって本当に田園ですよね~。
湖水地方なんか人より羊が多いだものね~。
動物が多いのは癒されるぅ~☆
vivnyancoさん、teaも詳しいですものね。
今回、初めてミルクテーにはまりました自分です。
過去にも食べてるのに・・・
スコーンを、あんなに美味しいと思ったのは初めて☆
うちの会社は、某ブランドが20周年なんですよ。
6月~8月はお得ツアーのイギリスが爆発ヒットになり、
普段イギリス専でないTCの(σ(・・*) ワタシなどが行ったんです。
ロンドン・ダンジョンは良かったけど、1回見たら、もう良いですよね。
どーいうものか、わかったので・・・(^^ゞ
私も来週、ドイツですよお~。
またケルン、ドレスデン、ワイマールなどノーガイドです。イヤだー(;^_^A
2009/08/04(火) 23:40 | URL | げちゅ~ [ 編集]
お久しぶりです
げちゅ~さん、お久しぶりです!お疲れ様です!
相変わらずアグレッシブにあちこちいってらっしゃいますね。

イギリスの景色、こうやって周遊するといろいろなところが盛りだくさんですね。
コッツウォルズの「カースルクーム」の村、日本のツアー湖水地方の観光ではどちらかというとマイナーだと思いますが、ここにのってる~!っと感激しました!
前に訪問してかわいくっていちばん印象に残っているお気に入りだったのです。
「ハチミツ色の村」って言葉が似合いますよね♪ プーさんがでてきそうだな?なんて思いました。

それと懐かしいジャパンセンター!ロンドン滞在中はしょっちゅう通わせてもらいました(笑)
なのに一枚も写真がなくって、げちゅ~さんがキャッチしてくれたのでうれしいです。
激安洋服ショップもチェックしときます。新情報、有難うございます。
2009/08/24(月) 21:27 | URL | ミニュぅ [ 編集]
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